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風景写真365日
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おもに山とか川とか、いろいろな土地の写真です。画像はクリックすると大きくなります。
無断転用、お構いなし、ということで……。無料画像・素材として、いろんなことに使ってくださいな。
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小丸山より

2009/07/04 07:57
袈裟丸山

押溜沢のいくつかの滝を越え、源流をつめると、小丸山の山頂にほど近い稜線に上がる。
草稜をたどり、小さな避難小屋を横切ると、山頂に。
高曇りの午後だったが眺めはよく、袈裟連山が目の前に。
北に目をやると、男体山、白根山など奥日光の山々が広がる。
6月上旬。アカヤシオの終わりに季節。
もう1週間早ければ、全山がピンクに染まっていただろう。

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2段の滝

2009/07/03 23:11
袈裟丸山

押溜沢の核心部にある2段の滝。
何とか岩場を登ることもできなくはないが、あっさりと右岸の草付を巻いた。
ここから、ナメや小滝が続き、なかなか楽しめる。

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葉陰の淵

2009/06/26 23:15
袈裟丸山

3メートルほどの小さな滝を登ると、カエデの葉のきれいな深い淵。
音もなく、静かなひととき。

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深緑の淵

2009/06/25 22:34
袈裟丸山

押溜沢をさかのぼると、両岸を大きな岩で囲まれた3メートルほどの滝に出会う。
釣り糸を垂れるが、反応なし。
深い滝つぼ。右側の岩に取り付いたけれど、あえなくドボン。
しかたなく右岸の巻き道を登る。
白黒だと、滝の上の緑が白く写る。

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陽を浴びる奔流

2009/06/25 00:44
袈裟丸山
渡良瀬川の支流・餅ヶ瀬川のまた支流の押溜沢を遡行して、袈裟丸山に登る。
最初の滝は、春の日差しを全体に浴びて、輝く。
そのなかをシャワークライムで登っていった。
マイナーな沢なので、遡行記録は少なく、日本登山体系にあるくらいかなぁ。

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サンセットロード

2009/06/22 00:31
ハワイ

ハワイ島・ワイメアからコハラ・マウンテンロードを走る。
太平洋に夕日が沈む。
大きな、大きな景色だ。

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ホウノキ伸びる

2009/06/20 08:41
妙高山荘

山荘の前にあるホウノキ。
ここに遊びにくるようになって8年。
ずいぶんと伸びてきた。
カラマツ林のなかに、広葉樹を少しずつ植えて、季節を楽しむ。

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ヒイラヴェ滝遠望

2009/06/20 00:08
ハワイ

ワイピオ渓谷の谷底まで降り、林道を少し進むと、目の前に圧巻のヒイラヴェ滝が現われる。
落差は390メートルという。
滝つぼはどうなっているんだろう。
時間がなくなり夕日との戦いになりそうなので、滝を望んで、早々に戻ってしまった。

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キケマン咲く

2009/06/19 01:14
妙高山荘

山荘の前の林道にて。
たぶんキケマンの花だろう、と。
乱れ咲くように広がっていた。

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雑木林の道

2009/06/17 00:48
妙高山荘

山荘の周りはカラマツ林。山荘の前の道を10分ほど袴岳のほうに登ると、広葉樹林になる。
新緑の季節。少し分け入ると山菜がたくさん採れる。

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掻き曇るワイピオ

2009/06/16 00:00
ハワイ

ハワイ島のワイピオ渓谷。
晴れていた空も急に掻き曇り、いまにも雨が降り出しそう。
この渓谷は、古来、ハワイの王たちの楽園だったようで、タロイモやフルーツの成育にも適した土地だった。
ククイハエレという小さな集落から段壁につけられた道を300メートル下ると、渓谷の底にたどり着く。
4WDならなんとか行き来できるが、借りたクルマが普通車だったので、せっせと歩いた。
夕暮れ迫るひととき、晴天で時間があればゆっくり堪能したい峡谷だったけど、あいにく夕暮れまで時間がなく、おまけにいつ降りだしてもおかしくない天気。
さっと谷底を見学して、ホテルに戻る。

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夏色の小川

2009/06/15 23:41
妙高山荘

撮ったのはゴールデンウィーク。でも、青々とした草の色と、川面の陽の光の乱反射と……。
なんとなく夏っぽい感じ。
でも、雪解け水だから、かなり冷たい。

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芽吹く森

2009/06/14 23:00
妙高山荘

山荘の森を散策する。
GWは、まさに森がいっせいに芽吹く季節。
鮮やかな黄緑が目にまぶしい。

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汀に憩う

2009/06/13 23:29
ハワイ

ハワイ島のハプナケアビーチにて。
素潜りの合間に休憩。
老若男女かかわらず、南の海はおおらかに迎えてくれる。

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水辺のショウジョウバカマ

2009/06/13 16:12
妙高山荘

小川沿いに登っていくと、春の花が咲いていた。

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ハプナビーチの朝

2009/06/11 23:42
マウナケアビーチからハプナビーチはシャトルバスが運行している。
ただ、せっかくの機会なので、海岸沿いを歩いてみた。
溶岩を波が洗う段壁。点在する別荘。のんびりとした朝に40分ほどかけて、ビーチをまたぐ。
ハプナビーチでも朝から散歩する人、ジョギングする人、思い思いの朝を迎えている。

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緑の清流2

2009/06/11 23:36
妙高山荘

数日前に載せた写真を、もう少し引き気味で。
小さい川でも、しっかりと魚がいる。

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椰子の木陰

2009/06/10 00:13
ハワイ

マウナケアビーチに背の高い椰子の木の木陰。
それに合わせて、椅子も移動。
動かしながら昼寝して、本を読み、昼寝する。
陰がなくなると、1日が終わる。

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緑の清流

2009/06/10 00:09
妙高山荘

山荘から歩いて5分ほど下ると、小川が流れている。田畑の跡などもあり、歩きづらいが、足を踏み入れてみると、けっこう風情に飛んでいる。奥入瀬には遠く及ばないけれど、それなりに気に入っている。
小さな竿で、イワナを3匹。

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深く澄んだ海に

2009/06/08 00:07
ハワイ

ビーチ脇の岩場で、素潜りを楽しむ人。
4月だけど、さすがに暖かい。
魚は西伊豆のほうが多いかもしれない。
ココはマンタ・スポットで、ときおり悠々と泳ぐ姿が見られるようだ。

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クサソテツ咲く畑

2009/06/07 23:59
妙高山荘

家の裏手の谷筋に林道を行くと、もともと田んぼだったところがクサソテツの畑に。
少し小さめだとコゴミといって山菜として。
春の日を透かして、5月、新緑のころ。

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ミズバショウ咲く

2009/06/07 07:18
笹ヶ峰高原

道端にはそこかしこにミズバショウ。
GWの笹ヶ峰。
まだ、葉が大きくならず、撮りやすい。

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花咲く浜辺

2009/06/07 07:14
ハワイ

ビーチの傍らに、きれいな花が。
風の凪いだ穏やかな朝。
泳いだり、潜ったりするなら、午前中。浜も暑すぎず、過ごしやすい。
午後には少し風も波も高くなる。

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思い思いの朝

2009/06/06 00:48
ハワイ

マウナケアビーチの朝。
ハワイ島でもこの一帯、コハラ・コースとはほとんど雨が降らない。
穏やかな朝。食事前にビーチをジョギングしたり、散歩したり。

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淡い春

2009/06/05 00:04
笹ヶ峰高原

ゴールデンウィーク、焼山から下山して夕方の1枚。
ちょっとソフトフォーカスにしてみた。
ブナ、サワグルミなどの森をゆるやかに蛇行して流れる小川。
ここは春はミズバショウに埋もれ、新緑、紅葉とホントにいいところ。
ゴールデンウィークの頃、小谷村に向かう林道は火打山登山口から奥はまだ除雪されていなかったので、1人、のんびり川辺で過ごす。

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海辺の晩餐

2009/06/03 00:00
ハワイ

マウナケアビーチの夕べ。
海に落ちる夕日を眺めながらのシーフードバイキング。
家族づれを逆光で撮ってみた。
和やかな、穏やかな一日が終わる。
そんな光景を無視して、せっせと伊勢えびに食らいつく。

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残雪の焼山

2009/06/02 23:56
焼山

いったん尾根をゆるやかに登ってから、金山谷に降り、そこから写真真下に見える谷筋を上がってきた。
この谷はびっしりと雪に埋まり、新雪でも積もらない限り大きな雪崩は起きない渓相だった。
登りきると、背後には焼山がすっくと聳えていた。
その東には火打山が。
夕焼けに追い立てられるように、そそくさと下山を始める。

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夕暮れの海を見つめて

2009/05/31 23:40
ハワイ

夕暮れ間近い海に向かう海ガメ。
それにしても誰がつくったんだろう。
秀逸な砂の造形。

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火打山を望む

2009/05/31 23:35
火打山

真川の支流・金山谷の尾根から火打山を望む。
急峻な尾根は雪が削げ落ち、深い谷は7月まで残雪に埋もれる。

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雪稜

2009/05/31 00:45
焼山

富士見峠から金山、天狗原山に延びる稜線。
雪庇がところどころ割れている。
遠望するぶんにはなんのこともなく行けそうだが、実際には大きな雪の裂け目で難儀しそうだ。

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残照の渚

2009/05/30 23:15
ハワイ

マウナケアビーチにて。
渚の砂がとてもきれいだったので1枚、撮ってみた。

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プールサイドにて

2009/05/28 22:01
ハワイ

ホテル前のプールサイドから、青く澄んだ空を見上げる。

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残雪のスロープ

2009/05/28 21:52
焼山

焼山南面台地の大きなスロープをトラバース。
とくに危ないところはないが、それでも、転ぶと少しは転がっていきそうな斜面もある。
真川の向こうに聳えるのは高妻山・乙妻山の岩塊。

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斜陽の岩礁

2009/05/28 00:58
ハワイ

宿泊したのはマウナケアビーチホテル。ホテル前の三日月型のビーチの両脇は岩場になっている。
翌日、素潜りをすると、海ガメが……。
追いかけて、一緒に泳いだ気になっている。

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南面台地を行く

2009/05/25 23:19
焼山

真川を渡り、焼山南面台地を行く。
標高は1600メートル前後。
びっしりと雪に覆われているが、その雪が実にきたない。
スキーを履いて登ったが、これでは滑るときに少し難儀しそうだ。
ここから正面左肩の富士見峠に上がっていく。

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マウナケア

2009/05/24 23:33
ハワイ

ヒロの町から西へ、マウナケアとマウナロアにはさまれたゆるやかな峠の道を走る。
峠から望むマウナケアは山頂部に雪を乗せていた。
ここからコハラ・コーストに降りる道は、通称サドルロードと呼ばれている。
広くなだらかなマウナロアを南に、マウナケアを北に眺めながら、小さな噴火丘を縫い、牧草地のなかにポツリと浮かぶワイメアの町に下りていく。

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残雪の焼山

2009/05/24 23:17
焼山

金山谷と裏金山谷に挟まれた尾根から望む焼山。
5月の連休。このあたりからはスキーが使えた。
広い雪の斜面をトラバースして、あとは真川に沿って登り、
途中、1回、雪渓を渡って、焼山南面台地に登りあがる。
そこからは、富士見峠に向けて、雪面を大きくジグザグに上がっていく。
新雪がところどころに張りついていた。
4月下旬に降った雪だろう。

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雪どけのころ

2009/05/23 00:12
焼山

連休の焼山登山。
妙高・笹ヶ峰にクルマを置いて除雪の進んでいな林道を歩いて1時間で杉野沢に出る。
橋を渡り、真川右岸を歩き、ガレ場を一つ乗り越えると、ここ滝沢出合に着く。
ここから真川はゴルジュに入るので、右岸の台地に上がる夏道をとる。
例年に比べて雪の少ない今年のGW。
右岸の台地に上がると、積雪は50センチくらいになる。

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キラウエア・ボルケーノ

2009/05/22 00:15
ハワイ

初めて見る身には「すごいもんだなぁ」と感じさせるキラウエア火口の眺め。
太平洋の真ん中のいわば小さな島で地球を感じる。

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風薫るブナ林

2009/05/21 00:01
斑尾山

斑尾山登山口のブナ林。
ここのブナは、鍋倉山のブナ林と似たように、端整なスッキリとした幹のものが多い。
銀色に輝く幹、青葉、春の風に吹かれて、心地よいひととき。

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大地の鼓動

2009/05/19 23:16
ハワイ

ハワイの溶岩台地。
グニュオグニョしている。

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リンドウ咲く

2009/05/17 23:33
斑尾山

とても小さなリンドウの花。
おそらくフデリンドウでしょう。
斑尾の山道は、ただの里山歩き。この日は高曇りで展望もよくなかったので、足もとを眺めながら。

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大地の誕生1

2009/05/17 07:16
ハワイ

火山が怒り、溶岩流があふれ、大地が生まれる。
チェーン・オブ・クレーターズ・ロードを走ると、その様子を足元で見ることができる。
時間がなくて、突端までは行けなかったけれど、ここはなかなかすごい。

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春に咲く

2009/05/16 17:48
斑尾山

なんでしょう。あたり前すぎて、よくわからない。
スミレのようでもあり、キンポウゲ系のようでもあり、カタバミのようでもあり。
花の名前にはまったく詳しくないが、山道を歩いて黄色やピンク、色とりどりの花を見ると、ほっとする。

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大地の鼓動

2009/05/16 15:09
ハワイ

キラウエア一帯は、すごいところとは聞いていたけど、すごいもんだなぁ。
噴煙が立ちのぼり、雲となる。

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スミレ咲く

2009/05/16 10:30
斑尾山

たぶんタチツボスミレ。
クルマを降りて、山頂まで1時間ちょっと。小さい野の花が、目を楽しませてくれる。

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砕ける波

2009/05/15 00:05
ハワイ


だいぶ迫力不足だけど、カ・ラエ岬の先端にて。

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早春に咲く

2009/05/14 23:53
斑尾山

春の里山を代表する花。
ショウジョウバカマ。
山道をテクテク歩くと、そこかしこに顔をのぞかせている。

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千手の竿

2009/05/10 23:33
ハワイ

カ・ラエ岬には、釣り人も多い。
何を釣っているのかわからないが、一人で何本もの竿を使っている。
夕暮れも近づき、黙々と……。

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オオカメノキ咲く

2009/05/10 23:08
斑尾山

昼下がりの時間を利用して、斑尾山に上る。
古海から林道を上がり、車を置いて、ちょっと歩くと釜石山との峠状のところに。
道端にはオオカメノキの白い花。
春の野山でよく目立つ。
雪どけはすっかり進んで、標高1000メートルあたりは、わずかに谷筋に残るだけ。

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