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風景写真365日
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おもに山とか川とか、いろいろな土地の写真です。
画像はクリックすると大きくなります。
無断転用、お構いなし、ということで……。
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湿原晩夏5

2008/10/06 00:27
雨竜沼湿原

昨日アップしたのと同じ沼。
ただ、ひたすら広々と……。

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湿原晩夏4

2008/10/05 21:22
雨竜沼湿原

湿原を散策すると、大小、形もさまざまな池塘が見られる。
そのなかには、コウホネ沼、ヒョウタン沼など名前のつけられたものもある。
これは、たぶん大沼。その湿原で2番目に大きい池塘。
ゆるやかに暑寒別連山の稜線が伸びる。

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湿原晩夏3

2008/10/04 22:30
雨竜沼湿原

湿原には1周1時間ほどで回ることができる木道が敷かれている。
まっすぐに伸びた木道。
その先にも湿原が続く。

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湿原晩夏2

2008/10/03 01:02
雨竜沼湿原

湿原の入り口から木道を少し歩くと、湿原全体を見わたせる休憩場所に着く。
写真は、そこから。
たぶんこの写真は、雨竜沼湿原の“お約束”の眺めだと思う。
湿原を蛇行する小さな流れ。
U字を描いているところが、なんとも撮りやすい。

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湿原晩夏

2008/10/01 00:04
雨竜沼湿原

白竜の滝から沢の左岸に吊橋で渡り、ググッと登ったあとに沢筋のトラバース道を行く。
高山帯に入り、周りの木々がなくなると、そこは広々とした湿原だ。
登山口から約2時間。
平坦な木道をゆっくりと歩く。
背景には南暑寒岳、暑寒別岳のたおやかな山並み。
湿原の広がりを表現したいので、空を広くとってみた。

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陽を浴びる白竜の滝2

2008/09/30 02:20
雨竜沼湿原

数日前にアップした写真の滝。少し滝つぼに寄って、太陽を入れて1枚。

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陽を浴びる白竜の滝

2008/09/26 20:46
雨竜沼湿原

8月の末、北海道・増毛山地の雨竜沼湿原に行く。
ゲートパークにクルマを置き、湿原に向かって登山道を30分ちょっと歩くと、この滝に着く。
登山道は、滝の右岸を大きく巻いて登っているので、滝を前面にするところから、踏み跡をすすすっと川に降りる。すると、目の前に滝つぼを従えた、この滝に出る。
落差は35メートルほど、幅は5メートルくらい。
ちょうど陽の光が強くあたっていたので、速いシャッタースピードで撮る。

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大通公園の夜3

2008/09/25 23:29
札幌

札幌の夜写真の最後は、噴水とテレビ塔。
正対して撮ってみた。

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大通公園の夜2

2008/09/25 00:22
札幌

噴水のしぶきが公園の道を濡らし、そこにネオンの配列が映る。

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大通公園の夜

2008/09/23 22:31
札幌

夜の札幌を散策し、大通公園に出る。
噴水にネオンが映り、いい雰囲気だ。

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夜の北海道庁2

2008/09/22 00:41
札幌

赤レンガの旧北海道庁。
入り口近くから。

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夜の北海道庁

2008/09/21 21:24
札幌

札幌にある旧北海道庁。
8月末、仕事で札幌に。そのときの1枚。
明治21年に建築されたとか……。
その後、火災などにも遭い、復旧されて国指定の重要文化財に。

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出合の滝2

2008/09/21 00:59
丹沢

昨日アップしたエビラ沢出合の滝の滝つぼ。

最近、丹沢の沢には、ヒルが増えたようだ。夏の時期は東丹沢を中心に、やられた、という話をよく聞く。
この神ノ川あたりにはいなかったが、あれは、なかなか痛痒い。

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出合の滝

2008/09/20 19:41
丹沢

8月の写真。
夏の一日、丹沢・神ノ川渓谷を散策。
写真は神ノ川の下流、エビラ沢の出合にある滝。
近くにキャンプ場があるので、水着の子どもたちが川をさかのぼって遊びに来ていた。
滝のすぐ横に5台くらい停められる駐車場がある。

神ノ川の本流を少し歩いたが、ガラガラの河原が続いていた。

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岩峡にて

2008/09/17 00:56
太郎次の滝

栃木県のその名も風情のある思川の上流にある太郎次の滝。
写真で見えている部分の落差は5メートルほどだが、この上にもう一段、5メートルほどの滝がある。
大きな岩峡、まさにえぐりとったような深い峡谷のなかに、大きく深い淵をつくっている。
右手のすだれ状の滝は、雨後などにできるのだろう。
対照的な姿が印象的。
滝つぼに釣り糸を垂れて、ヤマメを一匹。

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緑陰の大滝

2008/09/16 01:04
大芦渓谷

落差は15メートルほどとさして大きくはないが、本流を一気に集めて落下する大芦渓谷の大滝。
いつもは滝つぼのところまで行けるのだけれど、水量が多く、行くことができなかった。

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すだれ滝2

2008/09/14 18:14
大芦渓谷

昨日アップした写真の滝の上部。

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すだれ滝1

2008/09/13 22:04
大芦渓谷

昨日、アップした淵のかたわらから流れこむ、階段を落ちるような小滝。
落差は5メートルくらい。
水量が少ないので、すだれ状に。

写真としては、ぼかしてみた。

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踊る瀬3

2008/09/12 01:04
大芦渓谷

これは大芦渓谷の入り口にかかる5メートルほどの滝の下。
大きな滝つぼというか淵が伸び、この瀬からすぐ下に、また5メートルほどの水量が豊富な滝が落ちる。

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踊る瀬2

2008/09/10 22:38
大芦渓谷

数日前に載せた写真を撮った場所で、もう1枚。
PLフィルターをかけずに撮ってみた。
川面で濡れて光る岩が、雨もよいな感じに。

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踊る瀬1

2008/09/07 23:15
大芦渓谷

上流から下流を見ると、白波が踊るようにして蛇行する先に消えていくように見える。
いつもより水量が多かったので、よりダイナミックであり、深く静かな感じもする。

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大岩のある渓流2

2008/09/07 00:50
大芦渓谷

大岩の下の淵のそばに寄ってみた。
深い緑の水底。潜ったら楽しいだろうなぁ。

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大岩のある渓流

2008/09/06 23:49
大芦渓谷

渓谷のなかをブラブラと歩いていくと、大きな岩に流れが分かれるところに着いた。
これといって特徴のある景観ではないけれど、曇り空のなか、わずかに光がさしている様子がいい感じに思えたので1枚。
大岩の下は、深い緑の淵になっていた。8月のある日、天気がよければそんな淵で泳ぎたかったのだけど、少し肌寒く……。

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浅瀬の流れ2

2008/09/02 21:26
大芦渓谷

流れのなかにドボンとカメラを沈めてみた。
川底の流れは、まるで止まっているかのよう。見上げる水面は、なにか金属質のようでもある。

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浅瀬の流れ2

2008/08/27 23:09
大芦渓谷

意外に速い流れに、カメラを半分だけ浸してみた。
ゆるやかに波打つ川面が小さく渦巻いた。

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浅瀬の流れ

2008/08/25 00:06
大芦渓谷

渓谷のなか、堰堤の上は浅瀬になっているところも多い。
かたち、大きさの整った小石が敷き詰められた流れは、穏やかなように見えても、足を浸してみると、意外に速いことに驚く。

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支流にて

2008/08/22 22:16
大芦渓谷

大芦渓谷の本流は大滝のほかは源流に行かない限り大きな滝はない。
でも、ゆるやかな本流に落ちる支流には10〜20メートルほどの落差の滝がたくさん懸かっているようだ。

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青い流れ

2008/08/21 22:10
大芦渓谷

水中に少しカメラを沈めてみた。
流れから見上げる森。

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緑深い峡谷

2008/08/17 22:23
大芦渓谷

栃木県の大芦川。ここは埼玉から日帰りできるので、よく行くところ。
8月上旬の写真。
前の日に雨が降ったからだろうか。少し水量が増えている。
この川は、栃木一の清流といわれている。
早瀬、瀑布、岩峡、ナメ、淵……と、渓流のさまざまな姿を見せてくれる。

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ワタスゲ咲く湿原3

2008/08/14 00:13
妙高山・長助池

池・湿原のなかで、ワタスゲがびっしりと咲いているところを拾ってみた。
7月、盛夏の湿原の代表的な花。

燕温泉への下山は、ここから燕新道という登山道どおり。
ミズバショウのおばけ葉っぱを横目に大倉池をすぎ、硫黄・鉄分でにごった大倉沢を渡渉する。この渡渉は大雨のあとは大変かも。
ちょっとだけ谷筋を行くと麻平への尾根台地に上がる。トラバース気味に道が延びる。ブナ林のきれいなところだ。
麻平から黄金の湯への道は急降下。数年前に土砂崩れがあって道も崩壊したが、地元で新しく道を開いたようだ。河原の湯が近づくと、左手に惣滝手前の大きなゴルジュの壁が見える。河原の湯から惣滝へも岩壁を縫う道があったが、手前の土砂崩れによって現在も滝の前までは行くことができない。

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ワタスゲ咲く湿原2

2008/08/12 22:46
妙高山・長助池

数日前にアップした写真と同じ長助池。
ちょっと高いところから、俯瞰して撮ってみた。
木道からは見えない小さな池が湿原全体にたくさん広がっていた。

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ワタスゲ咲く湿原

2008/08/10 05:36
妙高山・長助池

山頂から急斜面を下り、雪渓を歩き、1時間ほど。眼前がパッと開ける。
長助池。三田原山から神奈山に続く外輪山に囲まれた広々とした湿原には一面、ワタスゲが咲き乱れていた。

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キヌガサソウ咲く

2008/08/07 00:35
妙高山

山腹の木陰、少し湿った土地には、キヌガサソウが咲いていた。

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頂の花

2008/08/05 01:31
妙高山

一昨日、アップした写真と同じ場所で。
山頂では、ここだけに高山植物が群生していた。

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頂の花

2008/08/03 00:46
妙高山

天狗堂から岩場を越え、妙高山頂に。
北峰・南峰に分かれた頂には、岩が累々と重なる。
その北峰に小さなお花畑が。
たぶんテガタチドリだと思う。

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盛夏の源流2

2008/08/02 00:55
妙高山

北地獄谷の雪渓のなかを覗いて、そこから源流を撮ってみた。
霧がもう少し晴れて夏の日差しがビシッと差し込めばいいのだけれど……。

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盛夏の源流

2008/08/01 00:28
妙高山

燕温泉から妙高山頂への道。
称名滝を超え、北地獄谷にそった道は、やがて谷筋を離れて天狗堂へと登っていく。
写真はその北地獄谷から離れていくところ。
山麓からは見えないが、北地獄谷の源流は雪渓に覆われていた。
7月、夏の盛りだけあって、雪渓にはたくさんの木々や舞い土が被さり、綺麗とは言えないが、夏の高山の趣があったので撮ってみた。
冷たい雪と夏の熱気が生む霧が、谷筋を淡く包んでいる。

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渓流に咲く

2008/07/27 16:14
妙高山

たぶんオオバミゾホウズキ。
亜高山帯の水辺によく咲いている。

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マイズルソウ咲く

2008/07/27 10:00
妙高山

称名滝からさらに、北地獄谷を登っていく。
谷筋には、いろいろな花が咲いている。
マイズルソウは初夏の谷筋に咲く代表的な花。

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盛夏の瀑布

2008/07/26 21:23
妙高山

惣滝展望台から燕温泉スキー場につけられた道をスキー場上部まで上がり、北地獄谷を見下ろすトラバース道に入る。そして、1時間ほどで赤倉温泉の源泉に着く。その源泉から10分足らず歩くと、光明滝・称名滝の連瀑に着く。
いずれも30メートルほどの滝で、写真は上段にある称名滝。深い緑のなか、硫黄分というか鉄分を含んだ北地獄谷が勢いよく落ちる。
登山道はここから滝の右岸(滝に向かって左)を登っていく。滝の上部に出ると、すぐ麻平に下る道と天狗堂から山頂に向かう道に分かれる。天狗堂に向かう道は分岐からすぐ北地獄谷を渡る。

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峡谷の滝

2008/07/26 08:46
妙高山

妙高山中に轟音を響かせる惣滝。落差80メートルほど。
もともとこの滝には、峡谷沿いに岩壁を彫ってつけられた道があり、滝のすぐ真下まで行くこともできた。例年6月下旬ころまでは滝の周りに積もった雪が大きな雪渓となり、「夏の緑と雪渓と瀑布」といういい写真が撮れた。ところが数年前に、山肌の崩落が起きて、その道をたどって行くことができなくなった。
いまは燕温泉スキー場の傍らにある滝見台から、その姿を遠望するしかない。

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月沈む妙高

2008/07/24 23:45
妙高山

この前の月曜日の朝、妙高山の燕温泉スキー場から山頂部を望む。
朝5時くらい。ちょうど月の入りの時刻。
この日は燕温泉スキー場から天狗堂を経て山頂へ。そして長助池を回って下山した。

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夏の樹海5

2008/07/22 22:40
青木が原

樹海のなかに、お椀を伏せたような山容を見せる大室山。
その北麓に広がる原始林を散策する。
ひときわ目立つ巨木が2本。
ブナとミズナラ。
ミズナラの波打つ根元は、人が隠れてしまうくらい。
けっこう有名な林なのだろうか、何組かのグループが、写真撮影に来ていた。
下草のない歩きやすい森は、まるで公園のようだ。

ブナ
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ミズナラ
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夏の樹海4

2008/07/19 21:38
青木が原

樹海のなかでひっそりとひんやりとした富士風穴。天然記念物だけど、鳴沢氷穴や富岳風穴のように国道に面して観光客がたくさんくるところとはちょっと違っていい。穴の壁に刻まれた石段を降りてみると、まるで冷蔵庫のなかのような冷気。かなり融けてはいたが、初夏でも氷が張っていた。

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夏の樹海3

2008/07/18 23:40
青木が原
木漏れ日で、もう一枚。
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夏の樹海2

2008/07/14 23:38
青木が原

樹海のなかをトボトボと歩くと、苔むした木々のいろいろな姿が。
まるで赤ん坊を抱えたような姿の巨木を撮ってみた。
トップライトに合わせると、全体に暗めでいい感じに。

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夏の樹海

2008/07/13 23:27
青木が原

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